専業主婦でも借りれるカードローン

専業主婦のみなさーーん!毎日、家事、育児、おつきあい、お疲れさまです。 私は、専業主婦歴6年の37歳の白鳥聖子と申します。 子どもは5歳の幼稚園児が一人。かわいいです。 出産までは、自分の仕事も持って、外食、習い事、旅行と自分予算もしっかり確保してエンジョイしていたのですが、出産と同時に仕事を辞めて専業主婦に。 雑誌に出てくるような、丁寧な暮らしを夢見ていたのですが・・・・

子育ての大変さに翻弄される日々です。ご飯作って、食べさせて、幼稚園送って、掃除して、お迎え行って、ご飯作って、お風呂入れて、子どもと一緒に一日が終了! 私の時間はどこーーー?その上、幼稚園ママとのおつきあいが加わり、ママ友づきあいが苦手な私は、心身共にボロボロに・・・このままでは生活疲れが身にしみてとれなくなってしまう!

皆さん、どうやってこの子育て波乱時代を乗り切っているの? お金も時間もない!主人も仕事が忙しく、残業もかなりしているので、「お金が足りない・・」とは言いにくいし。でも、家庭の平和のために、専業主婦こそ、ゆとりが大事。

パート?内職?宝くじ? いずれにしても、時間も資金もない今の私にはハードルの高いものばかり。 子どもが小学校高学年になったら仕事に出るつもりだから、それまでの自分資金を工面したい!といろいろ考えてたどり着いたのが、 じゃーーーん!専業主婦の救世主カードローンの出番です。

カードローンとは、ようするに借金です。「エーーッ借金!ありえない!」というそこのあなた、ちょっと考えてみて。私たちが普通に使っているクレジットカードだって、考え方によっては、借金と同じことだって知っていました?よくCMで言われるリボ払いだってとても便利そうだけど、カードローンに比べて金利が高いこともあるんです。 カードローンはようは、使いようです。現金がちょっとあると助かる!という時、持っていて安心なのがカードローンなんです。

カードローンのメリット!

私がカードローンを利用しているのは、メリットが多いから。 まとめてみると~

(1)主人の収入証明・同意書不要→主人にばれない!
(2)簡単に申し込める→スマホで簡単に申し込みできる!
(3)審査・融資が早く申し込んだその日に借りられる→急な出費があっても大丈夫
(4)銀行ならではの低金利で返済に負担がない→大手の銀行だから安心

どうして収入0の専業主婦がお金を借りられるの?

専業主婦がお金を借りるには、配偶者に毎月安定した収入がある事が条件になります。 夫の収入があれば生活費から返済可能と見なされ、妻自身に収入がなくても、カードローンでの借り入れが可能になります。

どうして主人にバレないの?

実は、専業主婦がお金を借りられるのは、銀行カードローンだけになります。 えっ?お金を借りる=消費者金融のイメージなんだけど、という方 ちょっと時代の波に乗り遅れています。 総量規制という法律ができたのをご存知でしょうか。 借りすぎ、貸しすぎが社会問題となり、個人の借り入れ金額が、原則、年収の3分の1までに制限されるようになりました。なので、収入のない専業主婦は消費者金融やクレジットカードのキャッシング枠が使えません。 そこで、銀行カードローンの登場です。銀行は総量規制の対象外なので、収入の有無に関係なく専業主婦でもお金を借りることができます。 銀行カードローンは、同意書やその他の書類を提出する必要もないので、夫や家族に内緒で借りられるとうわけなんです。 審査の対象も申し込みをした専業主婦だけですので、夫の信用情報に影響することはありません。誰にも内緒で、専業主婦がお金を借りられるのは、銀行カードローンです。 もちろん、限度額の制限はありますので、家計を圧迫しない低金利で借りられ知名度のある銀行から借りるというのは、安心感がありますね。

生活費?趣味?買い物? みんなどんな理由で借りてるの?

専業主婦でお金を借りてる人ってどんな人なのかしら? まぁ、私の場合は、ちょっと高い化粧品やママ友ランチ、靴やバッグなどのお買い物を楽しみたいといういわば、自分磨き費。子どもが小学校高学年になれば、パートに出るつもりなので、それまでのつなぎ資金と割り切っています。 ちょっと調べてみたら、専業主婦でカードローンを使っている人は結構いるみたい。お金を借りる話は気軽にできないから、みんなこっそり利用しているのね~と納得。 借りる理由のトップ5は、

(1)食費(35.5%)
(2)趣味・娯楽(レジャー・旅行を含む)費用(34.2%)
(3)家賃の支払い(19.7%)
(4)授業料、保育料、給食費などの学校関係費(15.8%)
(5)自動車ローンの返済(15.8%) 出典;日本貸金業協会HPより

借りる理由も主婦ならではの堅実な感じがにじみ出ています。 ちょっと手持ちの現金がなくて困った!という時の強い味方がカードローンなんですね。

はじめてのカードローンは、同窓会費用3万円

私が最初にカードローンを利用したのは、10年ぶりの同窓会に参加するため!しかも、何かと物入りな年明けに開催するってどう?年末のボーナスと年末調整を期待してたんだけど、親戚のお年玉やおせち購入であっという間にすっからかんに。

美容院や洋服、当日の会費が捻出できないので、カードローンに助けてもらました。 会費などは、クレジットカードが使えないから、現金を用意しておく必要があったので。 おかげで、安心して参加できたし、盛り上がって2次会にも参加できて本当によかった。 10年に一度のイベントだから、手持ちのお金がないから不参加って残念だもの。 返済は、1月のお給料日が入ってすぐ手続きしました。

利息をたくさん払いたくなかったし、うっかりすると借りてることを忘れてしまうので。ちなみに、3万円借りて利息はひと月でたったの345円。これなら親や妹に借りるより、早いし、気も使わないので、あり! そのかわり、2月は緊縮財政で乗り切りました~! また、現金がすぐ必要という時には利用したいと思っています。

カードローンを上手に利用するポイント

お金を借りる理由は、人それぞれ。でも、カードローン利用する方全員にお伝えしたい、 ポイントを先輩としてアドバイスさせていただくなら、 返済期限は必ず守って、上手に活用しましょう! この一言につきます。 自分のため、子どものため、主人のため、借りる理由はどうであれ、 返済期限をきちんと守っておけば、金利も低いし、トラブルになることはまずありません。 困った!時を乗り切ったら、まず返済だけはきっちり! 次に困った時に、切り札として使うためには、このルールだけはきっちり守ってね。 家事や育児で毎日忙しい私たち。 機嫌よく、楽しく、家族をサポートするためにも、主婦である私たちが賢く 家計を切り盛りしていく知恵が必要ですね。

他の人はどういう理由で借りたの?主婦カードローン口コミ~(^^)/

他の人はどんな理由でカードローンを利用しているんでしょうか? 気になりますよね?ちょっと集めてみました。
<ケース その1>
まっつん(41歳) 専業主婦
カードローンを借りた理由: 夫が面倒くさがりで見栄っ張りなんです。 会社で営業をしているのですが、立替払いを精算し忘れて締め切りに間に合わなくて、高額だったから家計から一部負担してあげる。 営業につなげるために地元のロータリークラブ(ライ〇ンズクラブ)に所属しているのですが、会社の経費が落ちずに、自費で年会費10万とか。

夫は家計は妻に任せているから、いざという時の資金をそこから捻出するようにと言われますが、そんなに高くない給料からせるわけないっつーのヾ(`Д´*)ノ というわけで、夫に内緒で専業主婦専用のカードローンを借りました。 夫系の支払いがない月にさくっと返して、メデタシ・メデタシです。

<ケース その2>
ももの花(34歳) 専業主婦
カードローンを借りた理由: 専業主婦ではなくパートで働いています。化粧品カウンターでアドバイザーしています(^^♪ 自分の好きな仕事なので毎日楽しいのですが、ちょっと大変なのが、美容関係の仕事をしていると自分のお手入れ費用に結構なお金がかかること。 私の場合、美容院とネイルとツケマをしていて、ちょっとでも費用を安くするために個人経営のお店でしているので、クレジットカードが使えません。

で、お金を借りてしまいました。 パート主婦で一応収入があるということで、レイクでお金が借りれました。オペレーターの女性の方もとってもソフトで親切な対応でした。 なんで、レイクにしたかというと、30日無利息があるから! 30日以内に返せる自信があったので、ここにしたんですが、本当にまったくお金とられませんでした(゚д゚)!すっごい便利ですよね

<ケース その3>
大石さん(44歳) 専業主婦
高校生の子供の入学金や制服や教科書を購入する際に10万円ほど手持ち資金が足りなくなり楽天カードローンを利用しました。 入学祝いを祖父母にもらえるのでちょっとの我慢なのですが、絶対払わなくてはいけないお金。

もう、仕方ないと思ってお金を借りることにしたんです。 楽天にしたのは、カードローンを利用すると楽天ポイントが1000ポイントキャッシュバックされるから。10万円を1か月借りると1200円の利子を払わないといけないんですが、1000円分のキャッシュバックがあるから200円分の利子払いになるようなもんです。実質の金利値下げみたいでオトクですよね。 うちにとってはとっても満足いくカードローン体験でした。


<ケース その4>
さゆみさん(42歳) 専業主婦
不妊治療代として、カードローンを利用しました。 正社員として働いていたんですが、残業とストレスが多い会社ではいつまでたっても子供ができないと思いパート主婦になり、注射や診察の日程のやりくりが大変になったので、その後専業主婦になりました。

不妊治療は保険がきかないので、注射を1本打つのに1万円ほど取られます。 体外受精をする場合は3本の注射を4日ほど連続で打って、その後採卵→体外受精の流れになります。 1回体外受精をするとその前のホルモン注射を入れると35万位の出費です。 もちろん国からの助成金はありますが、1回15万で最大10回までと決まりがあり、今回が最後の10回目です。

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